『僕のワンダフル・ジャーニー』挿入歌、エンドロール(エンディング曲)の曲は?

※ネタバレも含まれます。まだ鑑賞していない方は注意してください。

これは絶対、字幕版で観るべき!(小さいお子さんはしょうがないですが・・・)

ということで、、、

「ワンダフルライフ」の続編、2019年9月13日公開「僕のワンダフル・ジャーニー」観て来ました。

字幕版、日本語版とどちらも鑑賞しましたが、断然、字幕版をおすすめします。理由は後ほど、、、。

では、挿入歌、エンディング曲を紹介します。

どうぞ!

曲名 A Dog’s Journey A Dog’s Purpose 作曲者名Mark Isham

こちらがエンドクレジット曲 作曲者はアメリカ出身のマーク・イシャム

ミュージシャンでトランペット奏者・シンセサイザー奏者。父は音楽の教師、母はバイオリニストという音楽一家に生まれた。

まさに、サラブレッド。心にスッと入ってくるメロディがたまりません。

挿入歌

ミュージシャンを目指すCJだけあって、劇中でも名曲がたくさん流れましたね。覚えているものを紹介していきます。

曲名 Just a Girl 歌手名 NO DOUBT

物語前半でモリーが部屋をめちゃくちゃにするシーンでかかっていました。

曲名 Fearless 歌手名 KATHRYN PRESCOTT(キャスリン・プレスコット)

CJが始めてライブハウスで歌う曲。このシーン、字幕版はめちゃくちゃ感動するんですが、日本語版がいまいちなのが残念です、、、。(ここは吹替えなくてもよかったような・・・)

番外:予告編の曲がとにかくいい(劇中では流れない)

予告編で流れた曲がこちら。Phillip Phillipsの「Gone,Gone,Gone」

この曲だけで感動してしまうという(笑)

ただ、劇中ではなぜか流れませんでした、、、。

あとがき

日本語版だけが腑に落ちない(特に歌のシーン)ですが、ワンコたちがとってもかわいかったのでオールオッケーかと(笑)

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